そもそも僕の相互垢は料理専門だった。僕は料理を作るのも食べるのも好きで地元の美味しい料理や気の利いたレシピを公開している方々は、片っ端からフォローしていた。SNSをやっている地元の料理屋はほぼフォローしていると言っていいし、僕も店の人に「いつもいいね!ありがとうございます」なんて言われたこともある。そして、それはまともなSNSの使い方だと思っていた。
ただ、どうしたわけか相互フォロー希望を素直に受け入れていたら、いつの間にか僕の相互垢はセックスばかりになってしまったのだ。何も考えずにフォロワーがつけば相互フォローしていた僕が悪いと言えば悪い。いや、僕も男性だし、料理の次の次くらいにセックスは好きだ。今でこそ独り身だがセフレがいた時期もある。枯れたわけでも卒業したわけでもない。だが、完全に食欲が性欲を上回っている今の自分にパートナーはいらない。そんな僕のタイムラインに今や「無料でやれるセックス情報」がずらりと並ぶ事態になってしまっているのだ。
セフレの作り方
そういう時はあからさまな商売目的垢はフォローを外せばいいのだが、その判別が難しい。食べることが嫌いな人間はいないのだから、エロいツイートをしている女性ももしかしたら僕の発信を楽しみにしてくれているのかもしれない。僕の情報を受け取るのは自由だけど君の情報はいらない、なんて言う姿勢のフォロー外しがどうも心苦しく思えてしまうのだ。
そんな時に相互フォローしていた女の子が「その店に行きたい」と言ってきたので誘ってみたら、なぜかとんとん拍子にオフパコに至ったのだ。以前の僕なら大喜びの事態だ。しかし、今の僕は複雑な気持ちである。何だか料理をエサにセフレ募集している輩に思えてきたからだ。
決して僕はそんなつもりはなかった。それから、数人を誘って何回かオフパコできたが、そのたびに僕は苦い思いをした。女の子にフェラさせてアナル舐めして中出しまでした。しかし、今の僕はセックスより料理が好きなのである。決して僕はオフパコ目的で相互垢を持っているわけではないんだ、と女の子のクリ責めしながらいつも思っている。
ホ別
ホ別3
友達に教える
新規HP HP編集
無料ホームページ
mKeitai

出会い系
AX